堀江x SOHO可!
はい、もう勝利。
というわけで、今最もホットなアイドルグループHORISO(堀江のSOHO可)から清純派担当メンバーをご紹介します。
王道堀江の街並み

ご覧ください。これこそが、まごうことなき堀江。
本日のお部屋はこちらのビルにございます。

建物右側、有料の自転車置き場を抜けましょう。
屋根があるので突然の雨にもあなたの自転車は守られます。

そのまま建物内部に入ると、エレベーターがお待ちかね。
奥行きを横幅でカバーするタイプの乗り込みスペースです。
見〜つけた!

玄関の前に、意味深なコンセント。
この電源を使った場合、電気代はどこから引かれるのかが気になって夜しか眠れない。
なんとか雑念を振り払い、早速お部屋にお邪魔します。

広がる純白の景色。
純白は流石に言い過ぎましたが、ホイップクリームくらいの白さ。窓も複数設置されているおかげで十分に光を取り込み、内部はとても明るい印象です。
SOHO利用するなら、部屋の明るさはかなり加点ポイントではないでしょうか。

視点を変えるとこんな感じ。玄関から、そのまま空間が広がっている間取りです。
立体的なシューズボックスにも注目してください。若干宙に浮き、一段一足収納を暗黙のルールとすることで、最低限のスペースに収まっています。おかげで部屋全体の広がりを邪魔せず、広々とした印象を与えています。なんて健気なんだ。

ほら、シューズボックスばっかり見ない。見ない。玄関すぐ横のキッチンを見てください。

最低限欲しい機能性はきっちり確保した、優等生キッチン。
文句のつけどころもツッコミどころもありませんので、サラッと次にいきたいと思います。

何度も画角を変えて、同じ部屋を見せてすみません。
それでも何度でも見せたい、この気持ち。見ていて気持ちが清々しくなるほどの清潔感と、健気な明るさ。これぞ清純派。心なしか空気も美味しいです。
次は右側に見える扉の奥の部屋へ参りましょう。

白すぎて、もはや青い。
人間界にもいますよね。色白を超えて、もはや青い人。
光の加減ももちろんありますが、この部屋の白く清純な姿をしかとお見せできているのではないでしょうか。
白さ加減をしっかり確認したら、次に参りましょう。
今度は奥にチラ見えしている小上がりスペースへ。

小上がり先のスペースは、床板がタイル型になっていました。
電気のスイッチも、部屋のスイッチと比べると一昔前の名残を感じさせます。総合して、小上がり先のこちらはちょっとしたエモスペースとでも名付けましょうか。


トイレも、一人暮らしではなかなか珍しいトイレットペーパー二段構え。香り付きと香りなし、あるいは柄アリ柄なし、ぜひお好みで使い分けてください。

お風呂場は、新旧のマリアージュとでも言いましょうか。玄関と同じデザインの左側と、あの頃を彷彿とさせるレトロなカスタードカラーがせめぎ合っています。見てるこっちがハラハラさせられるくらい、両者譲らない戦い。
堀江x SOHO!おさらい!

大阪メトロ四つ橋線『四ツ橋駅』徒歩4分、便利かつお洒落なお店が立ち並ぶ堀江エリアです。
本日ご紹介した清純派メンバーは、1LDKで47㎡の明るいお部屋でございました。
ちなみに、もうちょい設備強めがいいんだYO!という方は、「住むも良し、商うも良し、南堀江のグッドリッチから丁度良いワンルーム。」をご覧ください。こちらも、賃料や立地はほぼ同じなんです。
もちろんSOHOに限らず居住オンリーも可能ですので、堀江に目がないんだYO!という方はどなた様も大歓迎でございます。
人気エリアですので、くれぐれもお見逃しのないよう。良きご縁をお待ちしております。
property hunt by TOMO
以上、渋井不動産でした。