全国の渋井不動産ファンの皆様こんにちは、ozawaです。

緊張で勝新太郎みたいな味のある顔になってます。

【人物紹介:オザワ】

渋井不動産広報担当。最近自分の名前表記を「オザワ」にするか「ozawa」にするかで悩んでいる。この日は緊張しており笑顔も硬い。

なぜこんなに緊張しているかと言いますと、今日は「Googleインドアビュー」の撮影なのです。

*Googleインドアビューとは:Googleで店舗を調べたときに、店内の雰囲気もネット上の写真で確認できるサービス。滑った写真を公開してしまうと、ネット上で滑り続ける諸刃の剣。ちょっちゅねー

渋井不動産もこの大勝負に出てやろうとのことで、カメラマンさんに来ていただきました。

この方がカメラマンのノタケさん。

Google社が認定する「インドアビュー」の撮影技術を会得するために、山で熊と戦ったナイスガイ。頬の傷はその時のもの。

「来たからには顔出ししていただきますよ。」という渋井不動産の無理強いを快諾してくれた、勇気あふれる男。

 

(*さきほど、「ちょっちゅねー」とありましたが、弊社代表の前衛的な編集により混入してしまいました。お詫び申し上げます。)

そしてこれが撮影に使うカメラ。和田アキ子風に言うとキャメラ

通常のレンズより少し出っ張りつつ丸みを帯びており、かなり広角に撮れるそうな。

おそらくですが、高いんでしょうね。

ノタケさんの目を盗んでカメラをチェックするシュワちゃん。

Google社の認定技術というので、もっと大掛かりな道具を使うのかと思いましたが、意外とコンパクトな様子。ノタケさんのちょい大きめのウエストバッグで事足りるほどです。

「じゃあ撮りましょうか」とノタケさんが言い始めた途端「マジか・・」とソワソワしだすメンバー。

全員がその場のノリで何とかなると思っていたため、誰かが何かするまで誰も何もしない、という最悪の空気に。

シュワちゃんも緊張がピークに達しそう。

達したようです。

こんな喪に服したような空気のままでは撮影どころではないので、一度みんなでリラックスする方法を考えました。

ウイイレです。

*Winning Eleven(ウイニング イレブン)というサッカーゲーム。

ozawaとノタケさんは同い年。同じ世代で共通のゲームと言えばコレっきゃない。

ノタケさんも「おぉ、ウイイレあるんすか!僕まぁまぁできますよ!」と少し興奮気味に。

解説不適合者のシュワちゃんを脇に添えて試合開始。

真剣勝負という意味では緊張感がありますが、目的はあくまでもリフレッシュ。

撮影までに楽しい空気を作りましょう。

試合が始まりました。

水色のユニフォームが僕(マンチェスターシティ)のユニフォームがノタケさん(バルセロナ)です。

世界屈指の強豪バルセロナを選択する辺り、初対面の僕たちに絶対負けたくない意気込みを感じますね。

*ウイイレ2015では、マンチェスターシティは「マンブルー」と表記されています。

ガンガン攻めるノタケさん。

表情は真剣そのもの。熊と死闘を繰り広げたあの頃を思い出しているのでしょうか。

僕も負けじと必死にディフェンス。

えい!えい!

ノタケさんの圧倒的な攻めに耐えます。

ノタケさんがあまりにも本気だったので、僕もメガネをかけました。

これにより視力が0.5からマサイまでアップ。視界良好です。

仕事中より真剣な二人。試合の時間が刻々と過ぎていきます。

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ピッピーーーーーーーッ。

試合終了。ozawa 4 – 0 ノタケさん

点差はともかく、いい試合でした。

前半40分の3点目くらいから「もう勝ったかな?」と思いましたが、油断せず完封してみました。

ご覧ください。

バルセロナを使ったのに完封されたノタケさんの顔から、生気が完全に無くなっています。

自分の圧倒的強さに確信が持てた僕は、すっかり緊張がほぐれたので撮影の準備に入ります。

カメラのアングルを調整するノタケさん。この広角レンズを使うと、あの位置にいるozawaもきちんと画角に収まるそうな。

そしていよいよ撮影開始。

全員の表情がキリッとします。

普段の接客をイメージしたシュワちゃん。

僕はお客さん役として座ってますが、カメラが気になりすぎて全く話を聞いてません。

撮影中・・・

撮影中・・・

無事撮影が終わり、ひと段落する渋井不動産。

今回は特別に、インドアビューの中に「隠しozawa」「隠しKINPON」を仕込んでおきました。二つとも見つけたあなたは本当にすごい。見つけていただいた暁には、ozawaが自腹で粗品をプレゼントいたします。

何が写っているかは、渋井不動産のインドアビューで確認してみてください。

 

↓↓↓↓

渋井不動産インドアビューをさっそく見てみる

今回「グーグルインドアビュー」の撮影をしてくれたノタケさんが所属する「PLUS-Tパートナーズ株式会社」はGoogle社認定の技術をいち早く会得し、安心の価格設定でインドアビューの普及に汗流すグッドカンパニー。

もしご自身のお店や事務所の内装の雰囲気を世に広めたい皆様がおりましたら、是非「PLUS-Tパートナーズ株式会社」までご一報くださいませ。

熊と戦った男が馳せ参じます。

お問い合わせは「PLUS-Tパートナーズ株式会社 HP」まで。

物件のお問い合わせは渋井不動産まで。

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