築浅物件はココで差が出る。住宅担当シュワちゃんが教えます。

こんにちは、広報担当兼サーファーのオザワです。

さて、今回も無事に「部屋探しを終わらせる」という結果にコミットした住宅担当シュワちゃん。お客者様のご要望により、物件紹介ブログにアサインすることに。忙しいシュワちゃんですが、「おねしゃす!」と頼んでなんとかコンセンサスを取ることに成功。

「やるからには!」という意気込みが、反り立った小指から感じられます。

エレベータにて

上昇中のシュワちゃん。

「そんな前見ることある?」と言いたいですが、彼はもうエレベータの中。

僕がじっと視線を送りますが、前に夢中なようです。

なぜか気づいた。

降りるシュワちゃん。

追いかけると、玄関前で既にこのポーズだったシュワちゃん。マイクの持ち手が左手になっても、小指は健在です。

それではシュワちゃんと一緒に、室内を見ていきましょう。

玄関を開けると、左手には背の高いシューズボックスがあります。「左下は傘を引っ掛けるスペースだろう」ということで、シュワちゃんと意見がフィックスしました。

キッチンの電気を点けようとしたら、誤って換気扇のボタンを押してしまったシュワちゃん。築浅の換気扇ということもあり、その威力は絶大。危うくミンチになるところでした。

さて、お部屋は10帖の1Kタイプ。

一人暮らしなら余裕の広さですが、ここにお客様が気に入ったポイントがあります。ヒントはシュワちゃんがいるらへんです。

NOT 面す

クローゼットが洋室に面していないことなんです。

確かにこれなら家具の配置に困ること無く、洋室をフルで広々使えますね。築浅の物件は間取りが似たり寄ったりのものが多いので、こういう細かなところで差が出ますね。

矢口真里の旦那さんが潜んでいないか、クローゼットの中を確認するシュワちゃん。

いなかったようです。

築浅物件の強みといえばやはり水回り。

キレイな洗面台は誰もが納得の一品ですが、なにやら困った顔のシュワちゃん。小さい声で「エデェゲ…エデェゲ…」と言っていました。恐らく枝毛があったのでしょう。

洗面台の隣にはトイレ。

パーテーションなどの仕切りは無いですが、まぁ要らないでしょう。僕も以前住んでいたマンションには無かったですから、個人的にプライオリティは低め。

最後にどっぷり湯船に浸かってもらいました。

先日のトークイベントの疲れがまだ残っていたのでしょうか、マイクを頭に乗せ、リラックスに明け暮れています。いつまで疲れ残してんだっていう気もしますが。

築浅だけど、他よりちょっと光る部屋。そんな部屋も、渋井不動産はご提案します。

お部屋探しは、渋井不動産まで。

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