ozawaっで〜〜す!!

今日はシンちゃんと一緒に、新世界へやってきましたよ。

 

* 新世界(しんせかい)とは:大阪市浪速区恵美須東に位置する繁華街。中央やや北寄りに通天閣が建ち、南東部にジャンジャン横丁がある。

ozawa

渋井不動産広報担当

留年を重ね、25歳で大学を卒業した、現在27歳。

その社会経験の浅さからか、経費は無限に使えると思っている。

o「新世界といえば『串カツ』ですよ。

え?串カツ知らない?

しょうがないですね〜。1件寄ってみますか。」

新世界は古き良きお店がズラリと並ぶ街。

お店に貼られていた、若い頃のさんまさんとパシャり。

笑顔でこれだけ明暗が分かれるとは。

やっぱり、さんまさんはスゴイ。

串カツ屋はたくさんあるので、どこのお店に入るかは気分で選んでください。

「尿意が迫ってきたのでここにした。」とか「彼氏の体臭がキツくなってきたので、とりあえずお店に入った。」でOK。串カツにハズレはありません。

 

で、注文すればこんな感じ。

串カツを食べる前にビールで喉を慣らします。

運転で飲めないシンちゃんに少し罪悪感を感じますが、ここは外せないポイントなので、仕方ありません。

 

喉が潤ったら串カツを貪ります。

ビール→串→ビール→串・・・と終わらないループ。

 

(この時すでに、シンちゃんに対する罪悪感はナノレベルまで分解されています。

 

 

新世界の醍醐味を存分に味わい、満足気なozawa。

 

ソースの二度漬けは、新世界条例により禁止されていますので、ご注意を。

違反すると死刑です。

 

今回の取材に協力していただいた、串カツ屋さんのお姉さんと。

とても美人でノリがいいお姉さんでした。

大阪の居酒屋さんは、スタッフのあだ名も工夫されております。

いいですね。すごくいいです。

僕の通天k

さて、大阪名物といえばたこ焼きも外せません。

僕は串カツで満足したので、ツーショットのみ。

 

(大阪らしさは全くないですが、同じアーティストとして共演させていただきました。)

 

 
 

通天閣を真下から見上げると、とても綺麗な絵が。

無骨な外観に、こんな繊細な絵が描かれていることに感動です。

 

 

 

(舐め回すように写真を撮るozawa。)

 

 

今回、時間の関係で通天閣に上ることはできませんでした。

楽しみにしていただけに、すごく残念です。

仕方なく、事務所へ帰ることに。

 

 

「あ、、、さっきのお姉さん。」

 

「あのガチャガチャを見た後の記憶がスッポリ抜けているんですよ。何かに取り憑かれた、みたいな感覚です。まさに『新世界』って感じです。」
 
 当時を振り返るozawa。

・・・・・

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 

事務所へ戻り、シュワ店長へ取材結果の報告。

シ「取材お疲れ様。新世界どうだった?」

o「相変わらずサイコーでした。あ、店長。車貸していただきありがとうございました。」

 

〜Fin〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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