【募集】中之島の店頭で、ポップアップしませんか?

    渋井不動産を知る皆様へ

    2018年7月、梅雨を抜けて爽快な天気だった良い日に、渋井不動産は「ビジネスとアートの街、中之島」に場所を移しました。

    個人商店が集まり賑やかで温かいコミュニティが存在する「西区新町(前・本社所在地)」とは一変、ここ「中之島」は、他府県・海外からの観光客が『国立国際美術館』『大阪市立科学館』へ連日訪れる大阪が誇るアートスポット・観光地です。

    そんな街にお店を構える渋井不動産。一階は「渋井ラウンジ」という店名で、カフェとして一般開放しています。藤田二郎氏(FJD)に制作依頼をかけたオリジナルアートワークをメインビジュアルに、中之島の街に馴染むアート空間として開放されたラウンジは、そのほとんどが美術館に訪れるお客様にご利用いただいています。

    ■国立国際美術館
    〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-2-55
    公式HP:http://www.nmao.go.jp

    ■大阪市立科学館
    〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-2-1
    公式HP:http://www.sci-museum.jp/

    店頭の展示用ディスプレイ棚を、ご利用いただけます。

    今回は、そんな渋井不動産・渋井ラウンジの店頭にある展示用ディスプレイ棚を、渋井不動産を知る方に貸し出し、商品・作品を展示・販売していただけるスペースとしてご利用いただこうという企画。

    お貸し出しするディスプレイ棚は、幅2,800mm・高さ300mm・奥行き400mmの商品棚を計5段。ガラス張りのエントランスを入ってすぐにある棚のため、路面からの視認性も良好な展示環境です。

    詳細なサイズ感は、下の図をご覧ください。

    キンポン主催の「KINPON KICKS」では、数十足のスニーカーが完売。

    こちらのディスプレイ棚、先日3月31日までは渋井不動産のキンポンが「KINPON KICKS」として、自身のコレクションから厳選した希少価値の高いスニーカーを展示・販売しておりました。

    キンポンの良心的な価格設定も重なり、展示・販売開始から間もなくして数十足が完売。数回の補充を余儀なくされたキンポンの自宅から、スニーカーコレクションが激減したことは言うまでもありません。(キンポン追記:売れたお金でまたスニーカーを新調しているため、第二回KINPON KICKSも予定あり)

    キンポンのスニーカーを購入されたお客様は、前述した美術館・科学館を訪れる観光客の方をはじめ、中之島で働くビジネスパーソン、渋井不動産・渋井ラウンジのお客様など、多種多様な顔ぶれ。店頭の掲示以外にほぼ一切宣伝をせず数十足が売れた実績は、この街のポテンシャルを見れた一件です。

    ある意味「コミュニティ力の弱い街」だからこそ、毎日新しい出会いのある中之島。今回お貸し出しするディスプレイ棚は、そんな中之島にある渋井ラウンジならではの、幅広い客層に向けた展示が可能なディスプレイです。

    期間は一ヶ月単位にて相談。展示費用は期間に関係なく無料で、売れた時に10%をいただきます。

    展示・販売をご希望される個人・法人のお客様は、一ヶ月単位でディスプレイ棚(5段)を貸し切りでご利用いただけます。展示のみの方は無料。合わせて販売も行う場合は、売れた時に代金の10%をお店にお支払いいただく形となります。

    最長3ヶ月まで貸し切りでご利用をいただけます。個人法人関係なく、自身の商品・作品を展示・販売するスペースとして、お気兼ねなくご利用いただけますと幸いです。

    展示中の商品・作品の管理や販売方法など、詳しくはお問い合わせください。たくさんのお申込みを、心よりお待ちしております。

    あなたが愛を注いだ作品、展示します。

    展示・販売の申込みはこちらから

    渋井不動産・渋井ラウンジの店頭で、展示・ポップアップを希望のお客様は、下記フォームよりご応募くださいませ。
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